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ジモト発見ライター 気になるお店訪問

ジモト発見ライター 気になるお店訪問とは?

ジモト発見ライター イワタハルユキが、
所沢周辺で気になるお店紹介します!

うずら屋<フランスうずらの贅沢オムライス うずら屋>

詩と珈琲をこよなく愛するB型ふたご座のコピーライターのイワタハルユキが、ラビングホーム山口企画設計のある所沢市を中心に、ジモト発見ライターとして、気になるお店を訪問しています。

ジモト所沢で頑張っているお店の熱い思いを取材し、記事にしています。普段はあまり表には出てこない隠されたストーリーや商品や食事に込めた熱い想いの数々。あらためて発見しちゃうことも多々あります。

これを読んだら、きっとあなたも訪問してみたくなりますよ。

 

うずら屋(所沢市宮本町) <後編>

うずら屋

うずらのよさを知る。
めざすのはSmall Egg, Big Smile!

「うずら屋」はカフェとショップを兼ねたうずらの専門店。お店には不思議なやすらぎと、凛とした存在感が漂っています。静かな住宅街で黙々とうずらを探求してきた10年余の重み。
前編では「うずら屋」の概要とおすすめメニューをご紹介しましたが、この後編ではお店の歴史やうずらの知識についてお話を聞かせていただきます。

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うずら屋(所沢市宮本町) <前編>

うずら屋

心やすらぐカフェで、うずらのことを知る。
静かな住宅街にある「うずら専門店」。

所沢で「うずら屋」の名はよく知られています。それもそのはず、2018年に10周年を迎え、現在11年目という長い歴史があるからです。「うずら屋」はカフェとショップを兼ねたうずらの専門店。お店には不思議なやすらぎと、凛とした存在感が漂っています。静かな住宅街で黙々とうずらを探求してきた10年余の重み。今回は「うずら屋」を運営する株式会社モトキ代表取締役の本木裕一朗さんにお話を伺いました。

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2018年12月 SAVE AREA

気になるショップやカフェが集合。  空き倉庫が地域の“寄りどころ”に生まれ変わる!

気になるショップやカフェが集合。空き倉庫が地域の“寄りどころ”に生まれ変わる!

倉庫というのは港や幹線道路にあるものと思いがちですが、意外と私たちの身近なところにも隠れているものです。それが空き倉庫だったりすると、興味津々、気分がワクワクしてしまうのはなぜでしょう。今回は気になる倉庫を探して・・・というわけではありませんが、空き倉庫をシェアスペースとして運用しつつ、プラスアルファの価値を追求しているSAVE AREAをレポートします。

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2018年11月 ~ソムリエの地産キッチン~ トロンコーネ

農家と食べる人を地産地消でつなぐレストラン 料理に合わせてワインや日本酒も楽しめる

農家と食べる人を地産地消でつなぐレストラン料理に合わせてワインや日本酒も楽しめる

新所沢駅東口から歩いてすぐ、パイン通りの一角にトロンコーネというレストランがあります。外観はイタリアンの雰囲気ですが、実はソムリエの資格を持つご夫妻が二人で切り盛りしている自称「地産レストラン」。のぞいてみると単なるレストランとはひと味もふた味も違う想いのこもった素材とメニューが待っていました。

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【ここまで】 

2018年9月 フローリスト ミスティーブルー

選び抜いた花をていねいにアレンジしてくれる住宅街の隠れ家風フラワーショップ

選び抜いた花をていねいにアレンジしてくれる住宅街の隠れ家風フラワーショップ

花を飾るという行為には、人それぞれの意味があるはずです。暮らしの場をきれいに演出したい場合もあれば、お祝いや感謝の気持ちを込めて誰かに贈ることもあるでしょう。そんなとき身近なところで相談にのってくれるお花屋さんがあれば心強いですね。今回の「気になるお店訪問」は所沢市泉町の住宅街にある「フローリスト ミスティーブルー」をご紹介します。

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2018年8月 パティスリーモアオシィ

本格派フランス菓子を“わかりやすく”提供するパティスリー モアオシィ

本格派フランス菓子を“わかりやすく”提供するパティスリー モアオシィ

友人たちと「所沢のおいしいケーキ屋さん」の話になったとき、ある女性が「所沢ならまずモアオシィさんでしょ」と断言したのを見て、これは記事にしなくてはと思いました。 そのお店、パティスリー モアオシィは行政道路「東新井町交差点」と県道6号「所沢陸橋北交差点」を結ぶケヤキ並木の中程、スギ薬局のお隣にありました。明るい若草色の看板が目印です。

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2018年7月 古着・雑貨・アンティークの販売&撮影・レンタルスペース SWC

古着・雑貨・アンティークの販売&撮影・レンタルスペース SWC

倉庫をリノベーションしたおしゃれなお店。癒しや安らぎのある空間で、魅力的な商品をリーズナブルな価格にて提供。

東所沢に倉庫をリノベーションしたおしゃれなお店があるという噂を聞き、インターネットで探してみると、SWCというセレクトショップを発見。場所は所沢市亀ヶ谷のJAいるま野柳瀬支店の向かい側です。訪問してみたところ、マネージャーの杉本直樹さんが親切に案内してくれました。

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2018年6月 手打ちそば 弥兵衛

手打ちそば 弥兵衛

国産玄そばを使用した石臼自家製粉の手打ちそば。
伝統を大切にしつつ新しいバリエーションも追求

暮らしのなかで、ふと「おいしいそばが食べたい」と思うことはありませんか。
ところが本格的な手打ちそばを食べさせてくれるお店が近頃なかなか見当たりません。多種多彩なお店が勢揃いする所沢駅周辺の繁華街でも同様です。
そこで耳寄りな情報をひとつ。所沢駅西口のメインストリートであるプロペ通りから折れた通称うらトコ通りにある「手打ちそば 弥兵衛」、ここでは国産玄そば石臼挽きの手打ちそばが味わえます。

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2018年5月 Lycka(リュッカ) ~手捏ね・自家培養酵母パン・焼菓子の店~

Lycka(リュッカ) ~手捏ね・自家培養酵母パン・焼菓子の店~

原材料を厳選し、手捏ねで本来の風味を醸し出す。
自家培養酵母で長時間発酵させて焼き上げた存在感あるパン。

火曜日だけ営業している不思議なパン屋さんがあると聞き、興味津々で訪問させていただきました。
そのお店は「Lycka」(リュッカ)。
JR武蔵野線東所沢駅の改札口を出て右手のロータリーへ進み、線路に沿って浦和方向に歩くと、すぐに見つかります。まさに駅から1分の便利な立地。お店のドアを開けるとオーナーの木村光男さんと有子さんのご夫妻がにこやかに迎えてくれました。

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2018年4月 森のとうふ工房 狭山ヶ丘店

森のとうふ工房 狭山ヶ丘店

健康的な手づくりの「とうふ」、所沢ではめずらしい「ゆば」、豆乳やおからを使った「焼き菓子」などが駅近で気軽に買えるお店。

今回は2018年1月11日にオープンした「森のとうふ工房 狭山ヶ丘店」を訪問しました。ここは以前記事にさせていただいたことのある「森のとうふ工房」(所沢市中富)の支店です。森のとうふ工房は日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会センター事業団埼玉西部地域福祉事業所が運営するお店で、貧困や障がいなどを抱えた仲間たちが助け合って仕事をしています。
新しく開店した狭山ヶ丘店は、その仲間たちがつくった製品を販売するお店として営業しています。所長の須賀貴子さんにお話を伺いました。

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2018年3月 カバンのセレクション

カバンのセレクション

SELECTIONがめざすのは“遊べるカバン屋”。お店には多種多彩なカバンと楽しい雑貨が並び、在庫のスケールは倉庫併設ならでは!

所沢市牛沼の国道463号線(行政道路)沿いにあるセレクトショップSELECTIONはカバンと雑貨を豊富に取り揃えたお店です。2017年12月15日のオープン以来、個性的なカバンのラインナップと楽しい雑貨で注目され、遠方から人々が集まるスポットになりました。
運営会社の株式会社市川総業代表取締役社長の市川剛さんにお話を伺いました。

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2018年1月 ふくよし

ふくよし

15年余の歴史が物語るラーメンの王道。トータルバランスを大切にし、老若男女に広く受け入れられる。

いつしか日本の国民食といわれるようになったラーメン。街を歩けば多種多彩なラーメン店を見かけます。所沢市内にも個人店、チェーン店などが群雄割拠し、それぞれ個性的なお店ではありますが、同じ場所で15年以上も営業しているラーメン店はあまりないのではないでしょうか。
いつもそこにある安心感。「ふくよし」はそういう意味でとても気になるお店です。店長の秋本たくまさんにお話を伺いました。

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2017年11月 LIMENAS COFFEE (リメナスコーヒー)

LIMENAS COFFEE (リメナスコーヒー)

フレーバリスト(調香師)として香りを探求してきたオーナーが理想のスペシャルティコーヒーに取り組む

住宅街の路地を歩いていて、面白そうなお店を見つけることがあります。そこでは例えば手づくりの楽しさや、好きなものへのこだわりや、おいしさを追求する真摯な姿が見えたりします。
リメナスコーヒーもそんなお店。自家焙煎のスペシャルティコーヒーを販売するお店でありながら、店内のかわいいカウンターで、ほっと一息コーヒーブレイクを楽しむ人もちらほら。そしてリメナスコーヒーには理想の味と香りを究めようとする情熱がありました。

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