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ラビングタウン上安松320 新築住宅

LDK19.5帖の陽当たり良好の家

建築中レポート

1.2021年11月14日
上安松320現地
現地の様子

基礎が完成しました。コンクリートを流した後しばらく養生期間をおき、コンクリートが固まれば型枠を撤去します。型枠を撤去したあとには、コンクリートの仕上り状態をチェックします。(ベタ基礎は、建物の荷重をベース部分全体で建物を支えるため、建物の荷重負荷が分散して、地盤沈下などにも強く安定性に優れた建物になります。)

2.2021年10月31日
現地の様子
現地の様子

基礎配筋(※配筋とは:鉄筋コンクリートの引張強度を担う、鉄筋を組む工程です。)配筋は基礎の底にあたる底盤(コンクリートスラブとも言います)を先に行い、その後に基礎の立ての部分にあたる立上り部分を行います。鉄筋と鉄筋は結束線で結んで固定します。これをしておかないとコンクリートを打設するときに、鉄筋がずれてしまうことがあるからです。

3.2021年10月24日
上安松320現地
現地の様子

地面からの湿気が基礎に侵入しないよう防湿シートを敷き、基礎形状を正確に造成するために捨てコンを外周部に施工します。
捨てコンクリートとは、基礎コンクリート形成に必要な型枠の土台(安定・正確性を確保するため)、防湿シートの固定と密封する役割を担っています。

4.2021年10月18日
上安松320現地
現地の様子

建築着工となり、やり方基礎が始まりました。建物の配置の正確な位置出しをし、これから仮設トイレも設置します。この囲いが基礎や建物の基準になるので、非常に重要な意味を持ちます。

5.2021年09月19日
上安松320現地
現地の様子

現在更地です。土地面積/132.31㎡(40.02坪)実測。日当たり良好な高台の土地になります。


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