現場レポート

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ラビングタウン山口568 新築住宅

便利な施設が周辺に多数ある、長く住み続けたくなる立地

建築中レポート

1.2021年10月18日
山口568LDK
現地の様子

内装工事・クリーニングが終了しました。いつでもご内覧頂けます。

2.2021年10月03日
現地の様子
現地の様子

内装工事が進んでいます。
トイレの壁紙がはられています。設備が徐々に配置されて行きます。

3.2021年09月26日
山口568現地
現地の様子

石膏ボードが張られています。使用しているハイクリンボードは「シックハウス症候群」の原因となっているホルムアルデヒドを吸収分解し、クリーンで快適な空間を作り出す健康志向の内装材です。

4.2021年09月23日
ラビングタウン山口568
現地の様子

こちらの建物の特徴のひとつであるルーフバルコニーの様子です。

5.2021年09月10日
山口568現地
現地の様子

内部の造作工事中です。ピンク色の壁は、住宅や学校などに多数採用されている「シックハウス症候群」の原因となっているホルムアルデヒドを吸収・分解する石膏ボードです。柱や壁面の下部分が赤くなっている所には、防腐・防蟻処理が行われました。

6.2021年09月05日
現地の様子
現地の様子

足場が外されました。足場が外れると印象も変わり感慨も違いますね。
内装工事、外構工事を残すところです。完成が楽しみです。

7.2021年09月04日
山口569現地
現地の様子

外壁のサイディング施工が終了しました。

8.2021年08月21日
現地の様子
現地の様子

天井や壁の断熱材の施工中。(防湿層付き高性能グラスウール)
グラスウールと言う断熱材は中に含まれるガラス繊維の中に空気を封じ込めて断熱性を確保します。

9.2021年07月26日
山口568外観
現地の様子

3階部分まで建ちあがりました。

10.2021年07月11日
ラビングタウン山口568
現地の様子

制震ダンパーが取り付けられました。壁・柱などの接合部に制震ダンパーを設置しました。制震ダンパーを取り付ける大きな目的は、「地震による揺れを吸収」し、「地震の力を他の力に変える」ことです。何度も繰り返される地震の揺れを抑え、建物の構造体(基礎部分)の損傷をできる限り弱める働きをします。

11.2021年07月10日
ラビングタウン山口568
現地の様子

二階部分まで建ち上がりました。

12.2021年06月27日
ラビングタウン山口568
現地の様子

基礎が出来上がり、足場を組み、ツーバイフォー工法で建込していきます。
2×4(ツーバイフォー)工法は枠組壁工法とも呼ばれ、面(壁)を組み立てて箱形の形状を積み重ねるように造られていきます。1階部分から壁から施工が始まり、天井(2階の床)をつくります。1階の工事が終わると次は2階、3階へと進み、最後に屋根工事に入ります。

13.2021年06月13日
現地の様子
現地の様子

基礎工事が始まりました。配管敷設など一つ一つ工程が進んでいます。

14.2021年05月02日
ラビングタウン山口568
現地の様子

現在更地です。これから工事が始まります。


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