現場レポート

地域別|すべて

ラビングタウン東新井町288

周辺に商業施設や医療機関が多数ある、生活に便利な立地。

建築中レポート

1.2022年01月17日
東新井町288DK
現地の様子

内装工事が終了しました。画像はダイニングスペースです。

2.2022年01月09日
東新井町288現地外観
現地の様子

足場が外され、外観がしっかりと見えるようになりました。

3.2022年01月09日
東新井町288内覧画像
現地の様子

室内はクロスの施工が進んでいます。吹き抜けには天窓やシーリングファンが取り付けられています。

4.2021年12月26日
東新井町288現地
現地の様子

内装工事が進んでいます。

5.2021年12月19日
東新井町288現地内部
現地の様子

壁面には石膏ボードが張られています。使用しているハイクリンボードは「シックハウス症候群」の原因となっているホルムアルデヒドを吸収分解し、クリーンで快適な空間を作り出す健康志向の内装材です。

6.2021年12月12日
東新井町288現地
現地の様子

外壁のサイディング施工が進んでいます。

7.2021年12月05日
東新井町288現地
現地の様子

内部造作工事が進んでいます。

8.2021年11月28日
東新井町288現地
現地の様子

外壁のサイディング施工前に、湿気を逃がすこともできて、結露を防ぐ事も出来る「透湿防水シート」が貼られました。

9.2021年11月07日
東新井町288現地内部
現地の様子

断熱材の吹き付け作業を行いました。現場発泡ウレタンフォームは気密・断熱・耐火・遮音性に優れています。ホルムアルデヒドなどによるシックハウス(健康被害)の心配もなく安心です。

10.2021年10月31日
東新井町288現地
現地の様子

外壁のサイディング施工前に透湿防水シートが貼られました。「透湿防水シート」は湿気を逃がすこともできて、結露を防ぐこともできます。

11.2021年10月24日
東新井町288現地
現地の様子

制震ダンパーを取り付けました。壁・柱などの接合部に制震ダンパーを設置しました。制震ダンパーを取り付ける大きな目的は、「地震による揺れを吸収」し、「地震の力を他の力に変える」ことです。何度も繰り返される地震の揺れを抑え、建物の構造体(基礎部分)の損傷をできる限り弱める働きをします。

12.2021年10月10日
現地の様子
現地の様子

工事中の中の様子になります。
こちらはダイニングからリビングを見たところ。床下収納や半階あがったリビングとの位置関係がよくわかりますね。

13.2021年10月03日
東新井町288現地
現地の様子

躯体工事中。

14.2021年09月26日
東新井町288現地
現地の様子

躯体工事中。1階部分まで建ちあがりました。

15.2021年09月19日
東新井町288現地
現地の様子

これから始まる躯体工事のために、足場が組まれました。

16.2021年09月06日
現地の様子
現地の様子

基礎工事が始まりました。(基礎は鉄筋コンクリートでできており、配筋は鉄筋コンクリートに必要な鉄筋(鉄の棒)を図面通りに組み立てていく作業になります。配筋は基礎の寿命や強度に直接影響がある非常に重要な工程で、建築基準法などでも様々なルールが決められています。)

17.2021年08月09日
東新井町288現地
現地の様子

既存の住宅の取り壊しも終わり、現在は更地になっています。


資料請求・お問い合わせ
ご興味のある方は下記電話番号へお電話ください。
またはお問い合わせボタンよりお問い合わせください。

TEL : 0120-778-772

お問い合わせはこちら▶


 

地域別 - すべて にある

その他の現場レポート

ページトップへ