現場レポート

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ラビングタウン山口1932 新築住宅

自然豊かな山口エリアに個性が活きるアトリエ的住まい。

建築中レポート

1.2021年10月10日
現地の様子
現地の様子

外壁サイディングの施工が進んでいます。

2.2021年10月03日
山口1932現地
現地の様子

外観の防水シートの施工中です。
(防水シートには外壁表面で防ぎきれなかった雨水や、内部の結露水、あるいは長年の経年劣化で開いたすき間から入り込んだ雨水が、構造体にまで達しないようにする大切な役割があります。)

3.2021年09月26日
山口1932現地
現地の様子

断熱材の吹き付け作業を行いました。現場発泡ウレタンフォームは気密・断熱・耐火・遮音性に優れています。ホルムアルデヒドなどによるシックハウス(健康被害)の心配もなく安心です。また壁内結露対策として、断熱材施工後に室内側にベーパーバリアを施工しています。

4.2021年09月19日
現地の様子
現地の様子

断熱材施工(外張り)、透湿防水シートを貼りが進んでいます。(透湿防水シートとは、水は通さないが、湿気(水蒸気)は通す性質をもつシートです。透湿防水シートは、主に木造建築物の外壁の屋外側に用いられます。)

5.2021年09月10日
現地の様子
現地の様子

屋根まで上がりました。
最上階の小屋組みをして、屋根のルーフィングを張って、屋根仕上材を葺いていくのは、軸組工法と同じです。

6.2021年09月06日
動画を見る
【You Tube動画】(動画を見るとクリック!!)

躯体工事の真っ最中でした。
断熱材はこれからですが、完成したら隠れてしまう部分なので、よかったら御覧ください。

7.2021年09月05日
ラビングタウン山口1932
現地の様子

壁・柱などの接合部に制震ダンパーを設置しました。制震ダンパーを取り付ける大きな目的は、「地震による揺れを吸収」し、「地震の力を他の力に変える」ことです。何度も繰り返される地震の揺れを抑え、建物の構造体(基礎部分)の損傷をできる限り弱める働きをします。柱や壁面の下部分に塗られている赤い部分は、防腐・防蟻処理が行われました。

8.2021年08月29日
山口1932現地
現地の様子

1階の工事が終わると次は2階です。床、壁部分の作業が終わると屋根の工事に入ります。
ここまでの工事が終わると、建物の形状が分かります。

9.2021年08月22日
山口1932現地
現地の様子

建て方が行われています。現在は1階の壁起こし中です。
2×4(ツーバイフォー)工法は枠組壁工法とも呼ばれ、面(壁)を組み立てて箱形の形状を積み重ねるように造られていきます。1階部分から壁から施工が始まり、天井(2階の床)をつくります。1階の工事が終わると次は2階です。床・壁と進み、屋根の工事に入ります。

10.2021年07月26日
山口1932現地
現地の様子

コンクリートをしばらく養生期間をおき、コンクリートが固まれば型枠を撤去します。型枠を撤去したあとには、コンクリートの仕上り状態をチェックします。(ベタ基礎は、建物の荷重をベース部分全体で建物を支えるため、建物の荷重負荷が分散して、地盤沈下などにも強く安定性に優れた建物になります。)
基礎が完成しました。

11.2021年07月19日
山口1932販売現地
現地の様子

基礎工事が始まりました。(基礎は鉄筋コンクリートでできており、配筋は鉄筋コンクリートに必要な鉄筋(鉄の棒)を図面通りに組み立てていく作業になります。配筋は基礎の寿命や強度に直接影響がある非常に重要な工程で、建築基準法などでも様々なルールが決められています。)


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