現場レポート

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ラビングタウン松が丘1-31 新築住宅

全館空調で1年中快適温度を保つ家。

建築中レポート

1.2021年11月28日
松が丘1-31現地
現地の様子

外壁工事が始まり、玄関の上にサイディングが貼られています。

2.2021年11月21日
松が丘1-31現地
現地の様子

内部の造作工事が進んでいます。全館空調用のダクトの奥には吹付け断熱材が見えます。

3.2021年11月21日
松が丘1-31現地
現地の様子

ピンク色の石膏ボード(ハイクリンボード)は「シックハウス症候群」の原因となっているホルムアルデヒドを吸収分解し、クリーンで快適な空間を作り出す健康志向の内装材です

4.2021年11月14日
現地の様子
現地の様子

空調室の各部屋に空気を送るダクトが見えます。
手前の四角いのは、ファンを設置する穴です。

5.2021年10月31日
松が丘1-31現地
現地の様子

断熱材の吹き付け作業を行いました。現場発泡ウレタンフォームは気密・断熱・耐火・遮音性に優れています。ホルムアルデヒドなどによるシックハウス(健康被害)の心配もなく安心です。

6.2021年10月24日
現地の様子
現地の様子

外壁を結露や雨漏りから守るために、外壁の屋外側に「透湿防水シート」の施工をしています。透湿防水シートは、防水しながら湿気を逃がす優れものです。

7.2021年10月03日
松が丘1-31現地
現地の様子

野地板の上にルーフィングシートを施工しました。(ルーフィングシートとは、屋根材の下に敷く防水シートのことです)ルーフィングの役割は防水ですが、正しくは屋根材の雨仕舞で防ぎきれず屋根材の下に侵入を許してしまった水を「屋根内(屋根裏)に入れず外に流すこと」です。

8.2021年09月19日
松が丘1-31現地
現地の様子

2階屋根まで建ち上がりました。
屋根まで上がると次は内装、外構工事が進みます。

9.2021年09月10日
松が丘1-31現地
現地の様子

2階の壁を建ちあげています。
1階床枠組と同じように2階の床を1階の壁の上に組みます。
2階の床根太には、全面に構造用合板を釘打ちした後に壁起こしをします。
このような工程を経て、一体となったプラットホームがつくられます。

10.2021年09月05日
松が丘1-31現地
現地の様子

1階部分の壁起こし中です。壁起こしの工程では、壁を寝かせた状態で枠組みを作ります。枠組みに合板を張り、開口部に合わせて切り取り、壁パネルを仕上げ、壁の建て起こしへ進みます。その際に、完成した枠組みの対角の測定を行う作業を繰り返して水平を保ちながらの施工になります。

11.2021年08月29日
松が丘1-31販売現地
現地の様子

工事のための足場が組まれました。

12.2021年08月22日
松が丘1-31現地
現地の様子

配筋にコンクリートを流し終えると、コンクリート中の空気を抜く作業を行います。その後、コンクリートの様子を見ながら数日間乾かすと基礎の完成です。

13.2021年07月31日
松が丘1現地
現地の様子

基礎配筋(※配筋とは:鉄筋コンクリートの引張強度を担う、鉄筋を組む工程です。)

14.2021年07月29日
松が丘1現地
現地の様子

基礎工事が始まりました。コンクリートを流し込む型枠を組んでいます。

15.2021年06月22日
松が丘1-31現地
現地の様子

現在更地です。地盤の調査をおこないます。これにより地盤強度など、その地盤が持つ性質を把握することができます。調査後は調査報告書に基づいて基礎の設計や地盤補強工事を行います。


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